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機関誌第32号を発行しました

機関誌第32号を発行しました/斎藤 敏一
作成:2022年3月15日、最終更新:2022年3月15日
 

◆機関誌第32号を発行しました
 機関誌『あじまりかん通信』の第32号を発行しました。以下のような内容となっています。
 「建国編」の第二弾は「弥勒世始めの大激動」です。
 2022年から2023年にかけて、私たちは世界の大激動を体験中です。この大激動は、大本神諭や日月神示に書かれている「とどめの戦」だということを知る必要があります。「とどめ」の意味ですが「最後」です。よって、この大激動とは「人類の最終戦争」です。最終戦争を経て、弥勒の世という素晴らしい時代がやってくるとも言われています。この素晴らしい時代は、今までとは全く異なる新しい文明となります。
 新しい文明の徴候が色々と出てきているからです(第33号以降で詳しくお話します)。
 
また、重要なのはこの大激動と新文明建設は日本がその中核的役割を果たすことになっています。なぜそうなるのかと言えば、その役目は日本にしかできないからです。具体的には天皇の存在が世化の中心となっていくからです。それは、日本列島ができた時から決まっていたことです。
 そういう訳で、日本人は心してジタバタせずに現在の大激動を乗り切ってゆかねばなりません。日本国内も今は大変な混乱状態になっていますが、大掃除をしなければなりません。この大掃除が終われば、少しずつ先が見えてくるでしょう。先ずは、現実を受け止めて生き抜いて参りましょう。
 詳しくは会員になって本文をお読みください。

【目次】
 狛江市消防団出初式(東京都狛江市)
 あじまりかん人物評伝(57)柳田國男(1875―1962)
 巻頭言 — 天皇ご一家の平和への誓いを知る1
 連載 あじまりかんの渦 建国編3
  第三二章 弥勒世始めの大激動 3
   2022年から2023年へ 3
   日本と世界の現状を知るために 5
   分断されたアメリカ 8
   令和五年・世界の回り方は? 10
   弥勒の世=皇室が完成する時 11
   日月神も愛子天皇の経綸を語れず 14
   天皇とは一体どんな存在なのか? 16
   天皇はアジマリカンから発祥した?! 18
   蘇我氏は正義の味方だった 21
   日本の故郷=纏向はのどかなり 22
 作られた歴史24
 古史古伝という書物群について 24
 御神業者としての活動の意味27
 震災前の御神業と新たなあじまりかん御神業体験 27
 神道新教教会本部訪問記30
 編集後記32
 あじまりかん人物評伝(58)折口信夫(1887―1953)33
 出石神社(兵庫県豊岡市出石町宮内)34

【ご入会】
 下記ホームページへ

→ https://ajimarikan.com/about_membership/

【お問い合わせ】
 あじまりかん友の会まで
  ↓
〒252-0333
神奈川県相模原市南区東大沼 4-11-10
  あじまりかん友の会  機関誌係
■メール tomonokai@ajimarikan.com
■電話 042-712-3004

 

 

 
 
 
 

機関誌第30号を発行しました

機関誌第30号を発行しました/斎藤 敏一
作成:2022年10月15日、最終更新:2022年10月15日
 

◆機関誌第30号を発行しました
 機関誌は会員になることで読むことができます。
 機関誌『あじまりかん通信』の第30号を発行しました。以下のような内容となっています。
 「開示編」の第五弾として、現在既に始まっている「地球維新」について明らかにしました。
 第29号に書いた「とどめの戦」の見えない主役は神「日本国魂=地球神」で、地球神は既に激しく活動されています。つまり、地球神によって地球維新が進められている最中です。
 大神呪アジマリカンは、日本建国時に地球神によって降ろされた言霊です。地球神は約二千年かけて日本という国を育ててきました。日本国は地球人類全体のために存在します。これから地球全体が地球神の大光明の中に突入していきます。
 日本を建国したのは、アメノヒボコやトヨ、ニギハヤヒ、ナガスネヒコ
たちの共同作業でしたが、いよいよ日本が全人類の中心的民族として最終使命を果たす時となっています。そのプロセスを小生は地球維新と呼んでいます。日本という国は天皇という中心が存在しますが、本当に重要なのは天皇個人ではなく、天皇の座という世界の中心なのです。令和天皇と愛子天皇が地球維新の中心となります。
 数十年で地球維新と呼ばれる人類の一大イベントは終了しますが、その時には地球全体が一家族になっています。天理教教祖や大本、日月神示が予言した弥勒の世が続いていきます。その時点では宇宙人や神霊界も地上に降りてきて、宇宙的な地球という惑星になっていることでしょう。
 そういう話を、今後も書いていきたいと考えています。
 詳しくは会員になって本文をお読みください。

【目次】
表紙:中秋の名月(2021年9月21日)
あじまりかん人物評伝(53)山﨑弁栄(1859―1920)
巻頭言 — 日本は鬼たちによって建国された
連載 あじまりかんの渦 開示編(5)
第三十章 普通の人々が地球維新を起こす
 松陰神社にお参りして思ったこと
 地球維新の現在を知る
 地球維新を促す黒船とはUFOである
 岡潔博士は数十年前に現在の国難を知っていた
 アジマリカン理論の方が岡潔認識論よりも根源的である
 女性天皇ドットコム<https://female-emperor.com/>との出会い
 天皇が日本の国運を決定する
 地球維新の最大のハイライトとは
歴史についての考察
「四姓」を参考として
編集後記
あじまりかん人物評伝(54) 松尾芭蕉(1644―1694)
表紙(裏):松陰神社(東京都世田谷区若林)

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→ https://ajimarikan.com/about_membership/

【お問い合わせ】
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  あじまりかん友の会  機関誌係
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