機関誌第26号を発行しました

機関誌第26号を発行しました/斎藤 敏一
作成:2022年12月31日、最終更新:2022年2月20日
 

◆機関誌第26号を発行しました
 機関誌『あじまりかん通信』の第26号を発行しました。以下のような内容となっています。機関誌は会員になることで読むことができます。
 前号までは「本番編」でしたが、今号からは「開示編」として、斎藤が注目している色々なテーマについてお話します。
 今号では「ケネディ暗殺」と「UFO問題」の根が同一であることを取り上げています。ケネディ暗殺については、CIAがやったとか、マフィアがやったとか、様々な説が繰り返し蒸し返されていますが、本当は1960年代に始まったアポロ計画の真の目的に関係しています。アポロ計画の宇宙飛行士たち(複数)が漏らした「月にはサンタクロースがいた」という言葉に秘密が隠されています。
 サンタクロースとは一体何だったのか?! ということです。

【目次】
 春の高麗山(神奈川県中郡大磯町高麗)
 あじまりかん人物評伝(45) 吉田松陰(1830―1859)
 巻頭言 — 日本が燎原の火のごとく燃え立つ日1
 連載 あじまりかんの渦 開示編3
 第二六章 ケネディ暗殺とUFOと地球維新3
  ケネディ大統領暗殺の背景 3
  地球に来ているエイリアンの正体 8
  アイゼンハワー大統領の曾孫ローラの証言 15
  日本でのUFO問題の公開状況 23
  平成時代に日本から愛国心が失われた 26
  陰の世界政府は愛国心=日の丸で木っ端みじんになる 30
 編集後記32
 あじまりかん人物評伝(46) 橋本左内(1833―1859)33
 福井県護国神社(福井県福井市大宮)34

【お問い合わせ】
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〒252-0333
神奈川県相模原市南区東大沼 4-11-10
  あじまりかん友の会  機関誌係
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■電話 042-712-3004