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機関誌第24号を発行しました

機関誌第24号を発行しました/斎藤 敏一
作成:2021年10月7日、最終更新:2021年10月7日
 

◆機関誌第24号を発行しました
 機関誌『あじまりかん通信』の第24号を発行しました。以下のような内容となっています。機関誌は会員になることで読むことができます。
 今号では大本教(出口王仁三郎)のことや、そこから派生した生長の家(谷口雅春)のことを紹介します。
 フリーエネルギーは弥勒の世のキーテクノロジーになることを検証します。

【目次】
表紙:大山紅葉をライトアップ(神奈川県伊勢原市)
あじまりかん人物評伝(41) スティーブン・M・グリア(1955―)
巻頭言 — 弥勒世の創造には大いなる戦略が必要である1
連載 あじまりかんの渦 本番編3
 第二四章 弥勒世現出 後編3
  ◆出口王仁三郎が弥勒世の邪魔をしている 3
  ◆弥勒世では王仁三郎は無用である 5
  ◆谷口雅春の唯神実相論と弥勒下生論 6
  ◆谷口雅春も日月神示も「弥勒下生」を説いた 8
  ◆住吉大神こそ日本の中核神である 11
  ◆アジマリカン行者は何をするのか 14
  ◆ソリューションGとはどんな技術か 16
  ◆フリーエネルギー抑圧陰謀論とは 19
  ◆誰がフリーエネルギー普及を推進すればよいのか??? 20
  ◆フリーエネルギー・UFO・異星人―分かったこと・分からないこと 22
  ◆フリーエネルギーの発見→製品化→全地球的普及でミロク世が姿を現わす 25
  ◆スティーブン・グリアの未来世界には日本が存在しない⁉ 29
  ◆バック・トゥ・ザ・フューチャーではなく、バック・トゥ・ザ・昭和だ! 30
編集後記32
あじまりかん人物評伝(42) ケント・ギルバート(1952―)33
裏表紙:亀ヶ池八幡宮(相模原市中央区上溝)


【お問い合わせ】
あじまりかん友の会まで
〒252-0333
神奈川県相模原市南区東大沼 4-11-10
  あじまりかん友の会  機関誌係
■メール tomonokai@ajimarikan.com
■電話 042-712-3004

 

 

 
 
 
 

機関誌第23号を発行しました

機関誌第23号を発行しました/斎藤 敏一
作成:2021年8月7日、最終更新:2021年8月7日
 

◆機関誌第23号を発行しました
 機関誌『あじまりかん通信』の第23号を発行しました。以下のような内容となっています。機関誌は会員になることで読むことができます。
 23号と24号で「既に弥勒の世は始まっており、弥勒の世をどのようにして創ってゆくのか」について書きます。手始めとして、昭和~平成=令和という時代の流れと、これから現実化するフリーエネルギー利用について検討します。

【目次】
表紙:小田原城天守閣(小田原デジタルアーカイブより)
あじまりかん人物評伝(39) ニコラ・テスラ(1856―1943)
巻頭言 — たまらなく昭和が懐かしい
連載 あじまりかんの渦 本番編
第二三章 弥勒世現出 前編
  ◆昭和→平成→弥勒世本番(令和)
  ◆予言・預言・神示のカラクリを使う宗教には問題が多い
  ◆昭和(特に昭和五十年代)の日本現代史を俯瞰する
  ◆ミロク世は平成二七年(2015年)から?!
  ◆拙著『すべてがひっくり返る』の読者コメントに応える
  ◆私は一介のアジマリカン行者である
  ◆霊界物語や日月神示は難し過ぎるが、アジマリカンは唱えるだけ
  ◆アジマリカンは死ぬ気でやるもの
  ◆アジマリカン、同じ阿呆なら唱えな損々
  ◆UFOは地球維新を促す黒船だ!
  ◆アジマリカンで弥勒世が見えてきた! & 次号予告
あじまりかんQ&A
Q アジマリカンで嫌な霊がやってくる?
編集後記
あじまりかん人物評伝(40) エドウィン・V・グレイ(1925-197X
表紙(裏):箱根神社(神奈川県足柄群箱根町)

【お問い合わせ】
あじまりかん友の会まで
〒252-0333
神奈川県相模原市南区東大沼 4-11-10
  あじまりかん友の会  機関誌係
■メール tomonokai@ajimarikan.com
■電話 042-712-3004